構図に迷いがないですね。思い切りの良さが気持ちいい。次も楽しみにしてます。
出した作品に、
必ず、言葉が返る。
バズった一部だけが伸びるSNSに、疲れていませんか。FeedBacksは “反応のない作品” を前に押し出すSNS。だから、はじめての一枚にも、ちゃんと感想が返ってきます。
アカウント登録は1分。現行版は今すぐ使えます。
この余白の取り方、すごく好きです。視線が自然に主役へ向かいます。
色数を絞ってるのが効いてますね。静けさが伝わってきました。
線の強弱がいい。特に手前のディテール、見入りました。
初めての一枚でこれは…! 光の入れ方が丁寧ですね。
反応がないと、
人は、筆を折る。
作品を出しても誰にも見てもらえない。反応がゼロの通知欄を見て、創作そのものをやめてしまう人がいます。技術でも才能でもなく、「届いている感覚」が足りないだけなのに。
多くのSNSでは、伸びる投稿はさらに伸び、大半の投稿には少しの反応しか届きません。注目が、ごく一部に集まりすぎるのです。
Typical SNS
注目は一部の投稿に集中
FeedBacks
注目を、みんなに分けあう
バズを、あえて抑える。
反応のない作品を、前に押し出す。
FeedBacksのおすすめは、逆向きに働きます。反応の少ない作品にこそ注目を分け、どんな創作者の作品にも目が届くように設計しました。だから、ここでは “見てもらえない” が起きにくい。
感想が返ってくるための、
しくみを積み重ねました。
FeedBacksの機能は、たったひとつの目的のために選ばれています。「コメントを、しやすく・もらいやすく・質を上げる」——その3つに沿って紹介します。
コメントを、しやすく
ピンコメント
作品の気になる場所に直接ピンを刺せます。「ここの色がいい」「この部分をもう少し明るく」まで、具体的な位置を指してフィードバックできます。
AIコメント補助
「何て言えばいいか分からない」を解消。AIが作品を読み取り、感想の切り口や着目点を提示します。言葉に詰まっても、まず一歩を後押しします。
コメントを、もらいやすく
反応を分けあうしくみ
まだ反応のない作品を前に押し出す独自アルゴリズム。だから、はじめての投稿にもちゃんと目が届きます。
コメントコイン
投稿にはコインがいり、コインはコメントで貯まる。“感想の循環” が自然に生まれ、コメントの総量を底上げします。
作品マップ
投稿はジャンルごとのエリアに並びます。ドラッグとズームで、作品の海を自由に歩きながら出会える。
コメントの、質を上げる
ランク制
良質なコメントを重ねるとランクが上がります。一定を超えると「プロフィードバッカー」として、感想そのもので報酬を得られるように。
オファー機能
見てほしい相手に作品を直接届けられます。実力者に有料で感想を依頼できる「プロオファー」で、狙った視点の講評も受け取れます。
こんな言葉が、
返ってきます。
FeedBacksで実際に届くのは、こんな感想。ピンの刺さった具体的な言葉が、作者のもとへ返ります。
手前のボケと奥のピント、視線の誘導がうまいです。撮った瞬間の空気まで伝わってきました。
一段落目の掴みが強い。続きが気になってそのまま読み進めてしまいました。
タイトルの付け方まで含めて世界観を感じました。色の温度が物語を語ってますね。
余白とジャンプ率のバランスが気持ちいい。情報が迷わず入ってきます。
このグラデーション、狙いが伝わってきて良かったです。光源の設定が丁寧。
※ 表示している感想は、届く言葉のイメージです。
投稿から、感想が返るまで。
やることは3つだけ。むずかしい設定はありません。
作品を投稿する
画像・タイトル・説明を入れて、作品マップに並べます。投稿と同時に、誰かひとりへ届けることもできます。
ピンコメントを受け取る
作品の気になる場所に刺さった、具体的な言葉が届きます。返信でそのままやり取りもできます。
反応をまとめて確認する
コメント・返信・フォロー・送られてきた作品を、受け取り箱でまとめてチェックできます。
いま、新しい
FeedBacksをつくっています。
チームで開発を進めています。現行版は今も投稿・コメントOK。あなたの「こうだったらいいのに」を、次のFeedBacksに混ぜさせてください。